何度見ても泣ける映画
やはりラストシーンのクライマックスだな。散々見て内容がわかっているのに同じ箇所で涙が出る。洋画だと「五つの銅貨」「めぐり逢い」「グレンミラー物語」「街の灯」…なんかだなぁ。邦画だと「二十四の瞳」「遥かなる山の呼び声」「砂の器」…あたりか?「砂の器」はラストシーンじゃなく途中の親子の別れのシーンだな。まだまだあるんだが思い起こすのが大変(笑)。今思い付くのはこんなもんかな。泣くまではいかなくともジーンと感動してしまう映画ならいくらでもあるわな。どんなものでも感動できる感性は常に持っていたいもの。琴線にふれるっていうのか(笑)。まあともかく年取ると涙腺が本当弱くなる(笑)。
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渕選手へ
映画の件、拝見しました。感性豊かである事はとても難しい事かと。視覚と聴覚で心動かす映画は最適ですね。映画鑑賞で心身共に労って頂きたく存じます。